Wanpaku Dream 勝手にボランティア

私たちについて

Wanpaku Dreamのポリシー

活動をきっかけに、被災者の方が自力で次の一歩に進めるような支援を目指しています。私たちは特に財力があるわけでもない普通の人なので、支援に資金や人材などが必要な場合は仲間に呼びかけ、賛同していただける方とともに、思いと負担をシェアし、力を合わせた活動をしてゆきます。

いいだしっぺ

間宮邦彦
(MTBプロフリーライダー)
和木香織利
(アドベンチャーレーサー)
佐藤佳幸
(カメラマン)
片岡ゆきこ

Wanpaku Dreamを支える人たち

※順不同、敬称を略して紹介させていただいています

Tomoaki Abe 阿部友昭
歌津中学校校長。即断即決の人。その柔軟な考えと対応がプロジェクトを押し進めています。震災後ずっと朝から晩までいろいろな事に対応していらっしゃいました。息子さんは自転車乗りです。
ビデオメッセージ
兵藤文隆
伊里前小学校校長。最初に伊里前小学校でミーティングをさせていただいた時からMTBの導入に理解を示していただき、プロジェクトに協力していただいています。
阿部正人
伊里前小学校教諭。このプロジェクトのいいだしっぺの1人。震災直後から”夢のある継続的な活動を!”と先を見据えた考えをもっていた。この人無くしは今回のプロジェクトはありえない。
ビデオメッセージ
佐藤信行
佐信輪業店主。“たつがね山MTB大会”をずっと支え続けてきた人。伊里前小学校のすぐ下に店舗を構えていたものの津波で全てを失う。現在はたつがね山の麓に仮の店舗を構えて営業を再開。

プロジェクトへの関わり

・提供していただいた自転車の組み立て
・今後パンク修理など日々のメンテナンスをしていただく

樋口博一
仙台市宮城野区のMTBプロショップ「Dimension」オーナー。自身も被災されるなか、このプロジェクトをプロのメカニックとして支えてくれる。たつがね山の大会にも出場経験があり“ここのシンングルトラック面白いんですよ〜”と言っていたのが印象的。
http://www.geocities.jp/dimensionquality/

プロジェクトへの関わり

・専門的な知識と技術でMTBのメンテナンスを担当
・今後スクールを開催するなどの人的支援

加藤せいじ
阿部しゅんや
三浦弘一
佐藤たかし
二階堂安
ビデオメッセージ
梶原仁一
 

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